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腰痛改善お役立ち情報

腰痛が強く仕事に集中できない事ありませんか?

医療機関で通院してるにも関わらず改善できないので諦めてませんか?

腰痛は日本人が抱える症状で最も多い疾病です。上半身と下半身をつなぐ架け橋のような役割をするので人間が二足歩行という構造上最も負担が強くかかりやすい場所なので根本的に治療もしくは予防をしないと一生痛みが出る状態になります。このページでは自分で出来る腰痛改善ストレッチと予防運動について記載していますので参考にして頂ければ嬉しいです。このストレッチや予防運動で改善できない場合はいっぽ整骨院での施術をお勧めします。

腰痛を解決する2つの方法

  • 腰痛改善には必須!プロが教える最強ストレッチ
  • 腰回りの筋力を強化。腰痛予防には外せない腰痛予防運動。

腰痛改善には必須!プロが教える最強ストレッチ

①腰を捻るストレッチ

仰向けになって右足が上になるように足を組みます。

左手で右膝を引き寄せて体を捻ります。

この時に右肩はなるべく上がらないように注意。

これを5回繰り返して反対側も同じことをやります。

このストレッチは脇腹の所にある腰方形筋を意識してストレッチをします。

腰方形筋は肋骨から骨盤まで走行している筋肉で腰回りを支えている重要な筋肉です。

長時間座ってるデスクワークやレジのバイトなどで長時間立ちっぱなしだと捻る動作が少ないので脇にある腰方形筋が硬くなり炎症を起こします。

腰を捻るストレッチをする事で腰方形筋が伸ばされて筋肉が使いやすくなり腰痛が出にくくなります。

②ひじたて・膝曲げ

うつぶせの状態で肘を立てます。

次に膝をまげて10秒間キープ。これを5回繰り返します。

このストレッチでは太ももの裏にあるハムストリングスを狙ってストレッチをしています。

ハムストの筋肉が安定していないと腰に負担が強くなります。

③膝抱え

写真のように膝を胸の方まで持ってきます。

この状態を10秒間キープ。5回繰り返しします。

これはお尻の筋肉を伸ばすストレッチになります。

お尻が硬くなると股関節周りの関節可動域が悪くなるので腰回りの筋肉が硬くなりやすくなります。

④タオルで足上げ

タオルの両端を持ち足裏に引っ掛けます。

次に持ってる両端のタオルを自分の方にたぐりよせて足を上げる事によって太ももの裏を伸ばします。

これで10秒間キープ。5回セット

腰回りの筋肉を強化。絶対に外せない腰痛予防運動

上記の写真のように仰向けになった状態で膝を立てます。

そのまま両膝を揃えて片方の地面に向かって倒します。

これで5秒間キープ。

反対も同様にこの運動を行い往復で10セット行います。

これは臀部周りの筋肉と脇にある腰方形筋の筋力運動を行う体操運動です。

それでも腰痛にお困りなら

いっぽ整骨院院長の荒井です。
あなたのお悩みを解決します!​

上記のストレッチや体操運動をしても効果がない場合は筋肉の硬さだけが原因ではない可能性があります。その場合はいくらストレッチや体操運動をしても改善できません。もし少しも改善しない場合は旭区・万騎が原のいっぽ整骨院で詳しく診察させて頂き体の状態をチェックします。

当院では腰痛治療としてマッサージ治療はもちろんですが、当院独自治療の関節包内施術法で骨盤の仙腸関節の可動域を改善させる治療法を行っています。

この治療法により今までマッサージやストレッチだけでは改善できなかった多くの腰痛持ちの患者様の症状を改善してきた実績があります。

もし今までに他の治療院や医療機関で通院していたにも関わらず改善できなかった人は是非、当院の施術を受けてみてください。

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