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足の上がりが左右で違う。治療法は?

こんなお悩みはありませんか?

  • 足の上りが左右で違う
  • 骨盤の歪みが気になる
  • 産後の歪みを解消したい
  • 片足のみ痺れる
  • 腰痛を根本的に解消したい

足の上りが左右違う場合は仙腸関節の動きが悪い可能性があります。

左右の足の上りが違う場合、左右どちらかに姿勢が傾いてる可能性があるので結果、骨盤が歪んでる可能性があります。

そうなると仙腸関節の関節可動域が悪くなるのです。

仙腸関節とは骨盤の中にある関節で少ない可動域を持つ関節なのですがここの関節の動きが1ミリでも悪くなると足の上りが悪くなり様々な弊害が出ます。

具体的な症例として

・慢性的な腰痛

・坐骨神経痛

・腰椎椎間板ヘルニア

・姿勢がの悪化

になる可能性が非常に高いです。

骨盤と言うのは人間が二足歩行になってる際の土台部分ですので骨盤周りの筋肉をマッサージしただけでは完全に歪みは治りません。

仙腸関節の可動域を良くする治療法とは?

仙腸関節の可動域を改善させるには2つの手段があります。

・当院の関節包内矯正法

・自宅で出来る仙腸関節改善ストレッチ

関節包内矯正法

優しい圧で『仙骨』と周りを取り囲んでる『腸骨』を抑えつつ、ゆっくり仙腸関節に圧を加える事で徐々に関節可動域が良くなります。受けてる患者様は痛みなどは感じる事なくむしろ触られてるだけの感じなので妊娠中の女性での腰痛治療や高齢者の腰痛治療に良く使用しています。

 

ただ、難しい治療法なので誰もが出来るわけではありません。

熟練した技術と専門的な知識が必要ですので注意が必要です。

自宅で出来るストレッチ指導

当院での施術のみでも改善は出来ますがより早期に足の上りを改善したい人は仙腸関節ストレッチを教えます。これだけでも足の上りの改善率は全然違います。

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