お気軽にお問合せください

営業時間:平日15時~23時
 
        土 9時~12時   
定休日:土曜午後・日曜・祝日

お電話でのお問合せ・ご相談

045-298-9369

ぎっくり腰

こんなお悩みはありませんか?

  • 腰が急に痛くなった
  • 重いものを持ち上げた時に急に痛くなった
  • 過去に何度もぎっくり腰をしてるので根本的に改善させたい
  • 体が歪んでないかチェックしてほしい
  • 最近、足が痺れてる

ギックリ腰でも軽症から重症に分かれ適切な治療を行わないと症状が慢性化します。

ぎっくり腰とは?

正式名称で『急性腰痛症』といいます。

何かしらの原因で腰が急に痛くなるもので炎症度合いによって軽症から重症に分かれて症状が強いと歩くことも困難でトイレに行くときなど床を『急性腰痛症』といいます。

 

何かしらの原因で腰が急に痛くなるもので炎症度合いによって軽症から重症に分かれて症状が強いと歩くことも困難でトイレに行くときなど床を張って行くことになります。

最も多い原因が重たいものを持った際に筋肉や関節が必要以上に捻じれ炎症が強く生じる状態になります。

ギックリ腰は温めた方がいい?冷やした方がいい?

患者様に良く聞かれる質問として温めた方がいいか?冷やした方がいいか聞かれますが、結論から述べると時期によって異なります。受傷直後は炎症が強く出てるので冷やした方がいいのですが、時期が経過すると炎症が消失するので温めた方がいいです。

冷やす、温めるの判断を誤ると治療期間が延びますので痛めた直後で動ける場合はすぐに旭区・万騎が原のいっぽ整骨院で診させて頂ければ幸いです。

いっぽ整骨院6つの特徴

当院の6つの特徴について詳しくご紹介いたします。

豊富な経験と高い技術力

当院には15年以上の豊富な経験と高い技術力がございます。これらを生かし、単なるマッサージだけでなく、根本的に症状を改善させていきます。

地域密着型

地元横浜にて10年施術を行なってまいりました。周辺環境や地域の特性など、地元だからこそ把握していることを生かし、きめ細かいサービスを提供いたしております。

健康保険適用

当院では、保健所に申請をしてる医療機関ですので健康保険を使用しての施術が可能です。継続的に施術を重ねて根本的に症状を改善させる事が出来ます。

駐車場2台完備

当院目の前に駐車場2台完備してますので車でお越し頂いても大丈夫です。

時間をかけたカウンセリング

患者さまごとにきちんとお時間をとり、丁寧なご説明を心がけております。ご納得いただけないままお手続きを進めるような事は一切ございません。安心してご相談ください。

充実のフォロー体制

痛みがない、違和感がない、状態が良くなったから大丈夫という訳ではありません。

痛くならないために体のケアもしてますのでご安心ください。

ぎっくり腰症状よくあるご質問

ここではぎっくり腰の対処法についてよくあるご質問をご紹介します。

コルセットはした方がいいですか?

痛みが強い時はした方がいいです。

痛みが強い時は炎症が強いので筋肉を動かすたびに激痛が走ります。コルセットをして筋肉の収縮の軽減をしたほうがいいです。

しかし長時間装着すると筋力が低下しますので痛みが軽減したのと比例してコルセットを外す時間も取り入れた方がいいです。

健康保険は使えますか?

はい。使えます。

ただ断定は出来ません。

健康保険を使用する条件として

①原因がはっきりしてるもの

②急性又は亜急性なもの

としてあります。

健康保険が使えるか最終的な判断は来院して話を聞かせて頂いて決まります。

お風呂は入ってもいいですか?

痛みが強い時はシャワー程度にしてください。

炎症が強い時は温めるのは禁忌です。

受傷から数日はシャワー程度にして痛みが減ってきたらお風呂につかっても大丈夫かと思われます。

 

 

お酒は飲んでも大丈夫ですか?

痛みが強い時はダメです。

痛みが強い時は炎症反応が強いのでアルコールを体内に摂取すると体が熱くなり痛み反応も強くなるので結果悪くなります。

仕事などで仕方ない場合があるとは思いますが自宅では飲まないでいるのが賢明かと思われます。

自宅で出来る応急処置はありますか?

最初は安静に!動けるようになったらストレッチ

痛みが強い時は筋肉に炎症を持ってるので出来るだけ安静にした方がいいです。動けるようになったら腰のストレッチを徐々に入れた方がいいでしょう。

整骨院でマッサージしても大丈夫?

患部以外のマッサージから始めます。

患部を直接マッサージすると火に油を注ぐ感じで余計に悪くなる可能性が高いのでいっぽ整骨院の方針としてはまず患部以外のマッサージから始めます。

アクセス

南万騎が原駅から徒歩5分

保土ヶ谷バイパス南本宿から車で3分

保土ヶ谷バイパス本村から車で5分

万騎が原第4バス停から徒歩10秒

無料相談フォーム

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。

必須

(例:山田太郎)

必須

(例:やまだたろう)

必須

(例:03-0000-0000)

必須

(例:example@example.com)

(例:000-0000)

(例:○○県○○市○○町1-2-3)

  • (例:32歳、50代 など)

    必須

    テキストを入力してください

    ※次の画面が出るまで、4〜5秒かかりますので、
    続けて2回押さないようにお願いいたします。

    まとめ

    ぎっくり腰は温めるか冷やすか痛みの具合で判断します。急性期で痛みが強い時は炎症が強いので冷やした方がいいです。ちょっと重い感じや少しの痛みぐらいだったら温めた方がいいです。冷やす温めるの判断を誤ると症状の改善スピードで大きく変わってきます。

    一番良いのはいっぽ整骨院まで来院して頂いて診察を受ける事です。

    しかし無理して歩くと転倒して他の箇所をケガする場合がありますのでくれぐれも無理しないように。

    お問合せ・ご相談

    お電話でのお問合せはこちら

    045-298-9369

    ■営業時間
    月~金 15時~23時
    土   9時~12時
    ■定休日
    土曜午後・日曜・祝日

    腱鞘炎

    為になるブログ

    営業時間

      日祝
    × ×
    × × × × × ×

    営業時間:
    ①15時~23時
    ②9時~12時

    定休日:土曜午後・日祝

    javascript:void(0)